九州の風俗での奉仕の精神

九州の風俗での奉仕の精神

投稿日:2015年3月17日 カテゴリ:九州風俗体験談(・∀・)

九州の風俗店で遊んできました。九州の風俗にとって自分は常連だと思ってます。ある程度に経験を重ねてからは、この手のお店の楽しみ方も変わってきて、自分が気持よくさせてもらうというよりも、嬢をイカせて奉仕してナンボといった感じになってきました。以前までは完全に、高いお金を払っているんだから、気持よくしてくれて当たり前だし、ちょっとでも気に入らないと文句をつけるといった感じでした。長年の女遊びで、こういった感覚はとうに卒業しましたね。いくら愛想が悪かろうが、テクニックが稚拙であろうと、要はこちらの持っていきかた次第だと思います。テクニックや思いやりのない男に限って、やれサービス地雷だのルックス地雷だのと騒ぎますが、少なくてもサービス地雷は、自分にも否があるのではないかと思っています。今回もたっぷりと奉仕の精神で責めてあげると、嬢の方から「お願い!挿れて」と懇願してきました。それでも「本番はしちゃダメだよってルールでしょ?」と焦らしながらもせめてあげます。この自制心の崩壊していく様が堪らなく気持ち良いですね。